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夢のみずうみ村とは

夢のみずうみ村の特徴

夢のみずうみ村デイサービスセンターでは在宅生活を継続していきたい、人生現役で過ごしていきたいと思っておられる方に元気で過ごしていただくためのたくさんの仕掛けをしています。デイサービスセンターの時間を楽しむことが、自然とリハビリにつながります。

1.バリアアリー

夢のみずうみ村には、段差、坂、階段等日常で遭遇する可能性のあるバリアを意図的に配置した「バリアアリー」施設です。

2.one step one goods

一歩先に、さわるもの、すがるもの、寄りかかるものが必ず最低1つ以上ある環境をいいます。

3.バイキングライン

夢のみずうみ村の昼食はバイキング形式で、利用者さんは自分でえらんだ食器に各自料理を盛り付け、トレイに乗せて席まで運びます。

4.自己選択・自己決定

その日の自分の行動、プログラムを決め、マグネットプレートをプログラムボードの時間枠にはり付けていきます。メニューは大変もりだくさんです。

5.宅配ビリテーション

宅配ビリテーションとは、利用者さん自身によって宅配された「動作方法」や「製作物等」によって、利用者自身はもとより、家族構成員みんなの暮らしや生きかたが安定し、安心し、豊かになるリハビリテーションをいいます。

6.村内通貨「YUME(ユーメ)」

夢のみずうみ村には、村内通貨「ユーメ」があります。各リハビリプログラムに参加する時は、ユーメを支払い、カジノ(ルーレットやトランプ)やクイズ、見学者の案内や内職等でユーメを稼ぐことができます。

7.ウェイキングプール

覚醒プール(ウエイキングプール 特許第3524843号)を利用し、体力づくりをします。

8.師範・師範代制度

夢のみずうみ村では、利用者さんが先生となって他の利用者さんを指導する教室がいくつかあります。「片手料理教室」では、片手で料理をするコツを身につけた片まひの師範・師範代がおられ、他の片まひの利用者さんに片手でできる料理づくりのノウハウを教えてもらえます。

夢のみずうみ村の一日 夢のみずうみ村の特徴 リハビリ理念

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